▼ W23-LC50(HITACHI 23V型ワイド液晶テレビ)
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【販売価格】 122,800 円 |
どこから見てもキレイ、ハイビジョン画質
Super-IPS方式液晶パネル採用により、上下左右170度の広視野角を実現。どこから見ても鮮やかなブラウン管テレビ並みの視野角を実現している。さらに450cd/m2の高輝度と高解像度(1,280×768画素)により映像を鮮明に表示する。
動画もクリアに再現
従来の液晶テレビで遅いとされていた中間階調の応答速度を「オーバードライブ回路」により改善。残像感を低減して動きのある映像をクリアに表示する。
長寿命
液晶のバックライト寿命の目安は約60,000時間(低電力モード時)。
アドバンスドDIPP(デジタル・イメージ・ピクセル・プロセッサー)
日立のデジタル映像処理技術の集大成として開発された、高性能・高速プロセッサー「アドバンスドDIPP」。さまざまな入力映像を、液晶パネルに合った最適な画素変換を一貫してデジタル処理で行うので、きめ細かい映像が楽しめる。
デジタルGR(ゴーストリダクション)回路
地上アナログ放送で現れやすいゴースト障害は多重映りや縦縞などの現象を引き起こする。この障害をデジタル処理により軽減し、輪郭と色合いをはっきりと表示する。
時計機能
時計を内蔵しており、テレビや外部入力映像視聴時にも時刻を確認できる。時報による時刻補正機能も搭載している。
高音質の実現
薄型テレビでありながら、本体下部に高音質のバスレフボックス型のスピーカーを採用している。また、DVD再生時にバーチャルサラウンド機能によって臨場感のある音を楽しむことができる。


